HOLE TERRAIN
鳴門カントリークラブ
18番ホール
Par 5

DEM × AERIAL IMAGERY
高低差を3Dで確認
ボタンを押すと、航空写真と標高データを使った3D地形をこのページ内に読み込みます。TERRAIN GUIDE
グリーンまでの地形
鳴門カントリークラブ 18番ホールは、ティーからグリーンまで約408m(約446yd)です。高低差は+9.8mで、全体として明確な打ち上げです。直線ルートの起伏幅は約16.8mあり、途中には単純な明確な打ち上げだけでは表せない起伏があります。
- 水平距離
- 407.7 m
- ヤード換算
- 約 446 yd
- 高低差
- +9.8 m
- 高低差を含む直線距離
- 407.8 m
- ティー標高
- 99.5 m
- グリーン標高
- 109.3 m
- 直線ルートの起伏幅
- 16.8 m
- 表示範囲の標高
- 38.6–122.6 m
ELEVATION PROFILE
ティーから基準ピンまでの標高断面
ティーとグリーンを直線で結び、前半・中盤・終盤に分けて標高変化を解析しています。
単純な直線勾配に対して、途中の盛り上がりは最大8.7m、落ち込みは最大5.4mです。
数値の見方
距離は管理用の基準ティーと基準ピンを結んだ参考値です。ヤード換算は1m=約1.094ydで計算しています。標高断面は両地点を直線で結んだDEM上の経路であり、実際のプレールート、ボールの弾道、風、当日のティー・ピン位置は反映していません。
- DEMグリッド
- 209 × 102
- 地形範囲
- 821 × 402 m
- 投影座標系
- EPSG:32653
HOLE18
PAR5
DATADEM
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