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HOLE TERRAIN

霞ヶ関カントリークラブ
東コース 10番ホール

Par 3

霞ヶ関カントリークラブ 東コース 10番ホールの航空写真

DEM × AERIAL IMAGERY

高低差を3Dで確認

ボタンを押すと、航空写真と標高データを使った3D地形をこのページ内に読み込みます。

TERRAIN GUIDE

グリーンまでの地形

霞ヶ関カントリークラブ 東コース 10番ホールは、ティーからグリーンまで約108m(約118yd)です。高低差は+3.0mで、全体として緩やかな打ち上げです。直線ルートの起伏幅は約3.1mあり、直線ルート上の途中の起伏は比較的小さい地形です。

水平距離
107.9 m
ヤード換算
約 118 yd
高低差
+3.0 m
高低差を含む直線距離
108.0 m
ティー標高
43.5 m
グリーン標高
46.5 m
直線ルートの起伏幅
3.1 m
表示範囲の標高
39.0–48.3 m

ELEVATION PROFILE

ティーから基準ピンまでの標高断面

ティーとグリーンを直線で結び、前半・中盤・終盤に分けて標高変化を解析しています。

前半+0.0 m平均勾配 +0.1%
中盤+0.7 m平均勾配 +2.0%
終盤+2.2 m平均勾配 +6.1%

単純な直線勾配に対して、途中の盛り上がりは最大0.1m、落ち込みは最大1.3mです。

数値の見方

距離は管理用の基準ティーと基準ピンを結んだ参考値です。ヤード換算は1m=約1.094ydで計算しています。標高断面は両地点を直線で結んだDEM上の経路であり、実際のプレールート、ボールの弾道、風、当日のティー・ピン位置は反映していません。

DEMグリッド
108 × 105
地形範囲
417 × 405 m
投影座標系
EPSG:32654
COURSE東コース
HOLE10
PAR3

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