HOLE TERRAIN
霞ヶ関カントリークラブ
東コース 5番ホール
Par 5

DEM × AERIAL IMAGERY
高低差を3Dで確認
ボタンを押すと、航空写真と標高データを使った3D地形をこのページ内に読み込みます。TERRAIN GUIDE
グリーンまでの地形
霞ヶ関カントリークラブ 東コース 5番ホールは、ティーからグリーンまで約484m(約529yd)です。高低差は-4.6mで、全体として緩やかな打ち下ろしです。直線ルートの起伏幅は約5.5mあり、直線ルート上の途中の起伏は比較的小さい地形です。
- 水平距離
- 483.8 m
- ヤード換算
- 約 529 yd
- 高低差
- -4.6 m
- 高低差を含む直線距離
- 483.8 m
- ティー標高
- 45.2 m
- グリーン標高
- 40.6 m
- 直線ルートの起伏幅
- 5.5 m
- 表示範囲の標高
- 37.2–53.7 m
ELEVATION PROFILE
ティーから基準ピンまでの標高断面
ティーとグリーンを直線で結び、前半・中盤・終盤に分けて標高変化を解析しています。
単純な直線勾配に対して、途中の盛り上がりは最大0.0m、落ち込みは最大1.0mです。
数値の見方
距離は管理用の基準ティーと基準ピンを結んだ参考値です。ヤード換算は1m=約1.094ydで計算しています。標高断面は両地点を直線で結んだDEM上の経路であり、実際のプレールート、ボールの弾道、風、当日のティー・ピン位置は反映していません。
- DEMグリッド
- 241 × 168
- 地形範囲
- 930 × 646 m
- 投影座標系
- EPSG:32654
COURSE東コース
HOLE5
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