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HOLE TERRAIN

霞ヶ関カントリークラブ
東コース 18番ホール

Par 4

霞ヶ関カントリークラブ 東コース 18番ホールの航空写真

DEM × AERIAL IMAGERY

高低差を3Dで確認

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TERRAIN GUIDE

グリーンまでの地形

霞ヶ関カントリークラブ 東コース 18番ホールは、ティーからグリーンまで約331m(約362yd)です。高低差は-1.8mで、全体として緩やかな打ち下ろしです。直線ルートの起伏幅は約4.4mあり、直線ルート上の途中の起伏は比較的小さい地形です。

水平距離
330.8 m
ヤード換算
約 362 yd
高低差
-1.8 m
高低差を含む直線距離
330.8 m
ティー標高
43.4 m
グリーン標高
41.6 m
直線ルートの起伏幅
4.4 m
表示範囲の標高
36.4–49.0 m

ELEVATION PROFILE

ティーから基準ピンまでの標高断面

ティーとグリーンを直線で結び、前半・中盤・終盤に分けて標高変化を解析しています。

前半-0.7 m平均勾配 -0.6%
中盤-2.6 m平均勾配 -2.4%
終盤+1.4 m平均勾配 +1.3%

単純な直線勾配に対して、途中の盛り上がりは最大0.6m、落ち込みは最大2.7mです。

数値の見方

距離は管理用の基準ティーと基準ピンを結んだ参考値です。ヤード換算は1m=約1.094ydで計算しています。標高断面は両地点を直線で結んだDEM上の経路であり、実際のプレールート、ボールの弾道、風、当日のティー・ピン位置は反映していません。

DEMグリッド
169 × 106
地形範囲
653 × 409 m
投影座標系
EPSG:32654
COURSE東コース
HOLE18
PAR4

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